母の日に、娘からいちぢくをもらったので、コンポートにしました。
ハチミツと砂糖を入れて。おいしい。
写真、イマイチおいしそうではないのでアップは控えます。
汁がほんのりピンクになるのが、好きです。
生の状態の写真撮らなかったけど、岩手の庭に成るいちぢくとは、違いました。輸入ものかな?
こちらは、お米を持っていきました。岩手の田植えは、まだ。これからです。
食べ物が体を作ってくれているので、大事にしなくては。

目白(2月撮影、最近は見ない)
母の日に、娘からいちぢくをもらったので、コンポートにしました。
ハチミツと砂糖を入れて。おいしい。
写真、イマイチおいしそうではないのでアップは控えます。
汁がほんのりピンクになるのが、好きです。
生の状態の写真撮らなかったけど、岩手の庭に成るいちぢくとは、違いました。輸入ものかな?
こちらは、お米を持っていきました。岩手の田植えは、まだ。これからです。
食べ物が体を作ってくれているので、大事にしなくては。

目白(2月撮影、最近は見ない)
このブログを無料版に移行したら、広告が出るだけではなく、右サイドにあった詳細なプロフィールサイトも消えてしまいました。
ガーン。
かなり力を入れて書いて、一番詳細なプロフィールだったのに……。
別に保存してから移行するんだった。

ナガミヒナゲシとナヨクサフジ。どっちも、外来種です。
新刊の再校ゲラで、かなりの直しが出ていて、バタバタしています。初校でかなりきっちり見たはずなのに、落ち込んでいます。編集さん、あきれてらっしゃるだろうな。
それでも本になってから、しまった! となるよりは今踏ん張らねばと恥をしのんで、付箋びっしりの再校を昨日お戻ししました。他の作家さんは、こんなことはないのだろうか。
近くの未来屋さんのブックマークラウンジをちょくちょく活用させていただいてます。
以前は、そこでゲラチェックもしていましたが、最近は出版社さんとのお打ち合わせに。そして、今先日はインタビューもそこでとお願いをしました。結構広いのに、受験シーズンとかじゃないと、利用者数人でスカスカです。
東京郊外にまで来てくださるのですから、自宅にお招きできればいいのでしょうが、狭いし片付けなくてはならないので……。駅からも結構あるし。近くに気の利いたカフェもないし。
一人用のデスクの他、4人で活用できるところもあり、スクリーンカーテンを下すと、個室感も出ます。
でも、先日のときは暑くて、私、汗がひかず……。写真もパシャパシャ撮られたんですが、心配です。(書店などに出る雑誌ではないのですが)
ジュズダマ
6月20日発売予定の新刊情報です。
表紙はまだ出てませんが、人気のイラストレーターふすいさんが描いてくださっています。
編集者さんが書いてくださった紹介文がこちら。
ゆかりは小学六年生。つなみで父と祖母を亡くし、心の支えはその四か月後に白いもやから現れた犬のシロ。もうすぐ震災から一年の一月末、岩手と秋田の県境にある雪深い母の故郷へ引っ越し、そこでシロそっくりの迷い犬を拾う。新しい町で道に迷ったゆかりを助けた少年、転校先で出会うゆかりんとの不思議な縁が回りだす。
初稿を書いたのは、10年以上前です。
そして、デビュー作『しゅるしゅるぱん』以来の長編ファンタジー。『家守神』も長編ファンタジーに入るかもですが、どちらかというとエンタメなので。『しゅるしゅるぱん』と『白い犬』は、どちらも岩手県が舞台。土着のファンタジーです。
これが本になって、ホントによかった(まだですが)。
ふすいさんは、私が希望を出しました。透明感のある雰囲気が、作品と合ってると感じたからです。そして、期待以上のイラストを描いてくださいました。
現在再校ゲラチェック中。……。なぜ、こんなに訂正がある?
忌野清志郎で好きなのは、これ。
Xで、彼の反戦の歌や言葉が流れてきたので。それももちろんだけど、と思ったのです。
元々かつてのフォークソングの人達は反戦歌を歌ってましたよね。フォーク、反戦歌で検索したら高石ともやとか森山良子とかの反戦歌をまとめたユーチューブが出てきたけど、気持ちが暗くなったので、ここにはアップしません。
おとといですが、朝雨が降ってたみたいで、午前中、猫の額ほどの庭の草取りをしました。湿っていると、根っこまで抜けるので気持ちがいいです。特にドクダミ。

洗って干すと、お茶になるのですが、その元気はなし。ドクダミローション作ってたこともありました。
またすぐに生えてくるでしょう。
道路には杉の実がいーっぱい落ちていて、掃き掃除。自然との格闘、なんてこのくらいで言ってたら笑われますね。
蚊も出ていて、刺されました。
忌野清志郎が歌っているのもありますが、やはりこっちのしっとりした方がいい。(忌野清志郎も好きです)
昨日3日は憲法記念日でした。
Xでは、たくさんの改憲反対のポストが流れてきました。
はっと思い出したのが『おはようの声』(新日本出版社)です。
この作品は、秋田が舞台。私の子ども時代がベースとなっている作品です。
中で、主人公ゆっこに、兄のけいたがコウフクツイキュウケンがある」と言うのです。「人は誰でも幸せになろうとする権利があるっていうことだ」と。
憲法第13条です。
今さらですが、「憲法で定められているんだ」とも言ってもらうんだった。
きちんと、ここに置いておきますね。
すべて国民は、個人として尊重される。 生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
国民のための憲法を、政治を行う側が、自分たちの都合のように変えることは、怖いことです。この憲法が80年という戦争のない時代を守ってきたのですから。
このはてなブログに移行したとき、有料の広告なしで始めました。
でも、自分がいなくなったときに、定期的な支払(引き落とし)があると、家族が困るだろうと考え、いろいろ整理しています。なんて人こそ、長生きする。だといいけど。
なので、最近は広告が出るようになっています。
邪魔ですが、ご容赦ください。
ゴールデンウィークは、全く関係なし。地味に暮らしています。

カワセミ(夫撮影)
でも、昨日は作家仲間のTさんが遊びに来てくださって、いろんな話をしながら散歩もできて、楽しかったです!!!
筍をいただいたので、炊きました。若竹煮も。

茹でたのをいただいたので、楽ちんです。
シャキシャキ感とほどよい柔らかさで、おいしい。
入院後、塩分を以前より控えているので、うーもちっとしょっぱいければ、もっとおいしいのにと思いながら食べ、最後の一口だけお塩を少々足していただきました。
血圧が、入院中110前後ととてもよかったのですよ。入院前は、130前後でしたから。
気をつけます。
味噌汁朝晩2杯食べているので、汁を全部飲まないように、とか。
スクランブルエッグや目玉焼きに、私は醤油をかけてたけど、ケチャップ少々にするとか。ゆで卵に塩を振ってたけど、振らないとか。
緑色がないな。
左上は、朝スチーマーでチンしている温野菜。セロリ、タマネギ、ニンジン。右上は、骨つき鶏(ちょっと醤油と酒で煮てから、筍ご飯と一緒に、炊きました。素材がかぶっているけどよしとしましょう。
箸は津軽塗(馬鹿塗)。お椀は川連漆器(秋田)。茶碗はソンベ焼き(ベトナム)。小鉢は、秋田のなんだったかな。母にもらったもの。